私たちのミッション
子どもたちが自分でモノゴトを解決できるようにサポートする
授業やイベントには「たのしい♪」や「もっとやりたい!」と感じてもらえる創意工夫があり、思考実験をくり返すことで考える力が身につきます。
本格的なプログラミングが学べるコンピュータスクールや、仮想店舗を経営する子ども起業塾など、わくわくするような体験が盛りだくさん。お子さまは楽しみながら勉強ができます。
自分で未来を切り拓く人をつくる
目的は、「ひとりでできること」「手伝ってもらいたいこと」「よく知らない・わからないこと」を理解して行動できる“自律できる人”を社会へ送り出すことです。
VUCA(ブーカ)やBANI(バニ)など先の見えない時代を表す言葉が次々と生まれるように、社会を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。そのような時代だからこそ教育の原点に立ち返り、【自分で工夫する力】を育むことを重視します。
体験型授業で学ぶ
教育コンテンツは“とにかくやってみること”が重要なテーマとなっています。学んだことが自分のものになる感覚は、実際に見たり、触れたり、聞いたりしてみないとしっくりこないものです。
学んだことをすぐに実践することで「よくわかった!」となる教育法を取り入れ、どんなことにも柔軟に対応できる人づくりをおこなっています。
これが、私たちの提供する価値です。
これまでの実績
1989年からIT業界に従事し、ソフトウェア開発・プロジェクト管理の現場で培った「問題解決力」と「適応力」を社会へ向けてお伝えしています。
教育
大阪情報コンピュータ専門学校 非常勤講師(2021年~現在)
講演・執筆
講演: 「アジャイル開発のプラクティスを利用したアジア企業の育成」 SPES2004 ソフトウェア・プロセス・エンジニアリング・シンポジウム(2004年)
著書: 『孫子に学ぶプロジェクト管理』 翔泳社(2004年)
連載: 『PM Magazine Vol.1~Vol.3』 翔泳社(2004年~2005年)
これらの経験を土台に現役のエンジニアとして最新の知見を教育現場へ適用し、エンジニアリングの最前線で活用してきた“複雑な問題をシンプルに分解する手法”を子どもの成長段階に合わせて最適化した教育に取り組んでいます。 (段落1)経験 → 教育現場に活かす (段落2)問題分解スキルを子ども向けに最適化していること
